第四話 「自分を変えるということ」

懐かしかった! でも、あとでまたじっくり観る。


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歌が無くてあからさまにやる気出ないちーちゃんの回。 繊細で脆くて危なっかしい千早。 向き合うときの緊張感とか、距離のとり方とか、触れるときの加減の難しさとか、そういうの思い出して中盤からは少し緊張した。 特に千早に関しては、マジになりすぎてた時期があって当時のこと思い出すこともあって、何か書こうとすると思い出の話も混ざってこの話のことだけを書くのが難しい。 今回蒼い鳥これでもかってくらい聴かされたし。
ふと思ったのは、対比するなら春香と千早はちょうどいいけどこれまでもよくあった、でも貴音と千早はふたりとも13人の中じゃ特に異質な存在だけど仕事への向き合い方とかは違う、だから春香と貴音との二軸から同時に千早を見れるってのは面白かったな、見返すときはそのあたりじっくり見てみようかと。
つーか千早と蒼い鳥の流れから次回は海です水着ですってのは、こっちは観てるだけとは言えなんかすごくやりにくいというかなんというか。


今回一番好きなシーン。



ああやって髪を結んでるところを見たことがなかったってのもあるけど、そもそも千早が髪を結うってのはあんまり想像できなかったから、表情以外のところで意志が見れるってのはアニメだからこそだなぁって思った。 格好良かった。

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